会社方針


社是

社会の発展に寄与し、社会と共に生きる


CEOメッセージ

ceo

「自然体」である限り、可能性は無限です。

ティピカルは、「自然体」という精神を極めながら、単にプログラムを開発するソフトハウスとしてではなく、システムの分析・設計そして提案など、時代のニーズとウォンツに即した付加価値の高い優れた情報サービスを提案していきます。

創造するよろこびと、未来への夢を胸に新時代のコンピューターシステムを切り拓いていきます。

代表取締役社長 鯰 清


技術者として在庫管理や販売関連ソフトの開発を手がけていた鯰社長。

仕事が徐々にオペレータ的なものにシフトし始めたのをきっかけに、フリーランスとして独立。以後、「独立系の姿勢を貫く」「技術者として真に納得できる仕事をする」ことにこだわってきました。

だからこそ、会社を大きくするために、当たると大きいパッケージソフトを手がけるとか、人件費の安い中国にプログラム拠点を造ることはしません。そうすれば歯車的な仕事や発注担当者のような仕事も増えてしまうから。技術者として納得できる仕事だけを続けたいと考えています。

人材はソフトウェア会社にとって最大の資産。それだけにSEに求められている能力はシステム全体の設計だけではなく、より深い専門知識と経験が必要とされています。

そんななか、ティピカルでは3ヶ月間の新入社員教育など独自の社内教育プログラムを組み、人材の育成に取り組んできました。真のSEはじっくり丁寧に育てるということが、私たちの教育の基本方針です。

また、会社専用テニスコートもあり、社内では好きな人たちが集まってスポーツやイベントが盛んに行われています。